リスタートAA

AA=Amazon Associate(アマゾン・アソシエイト)、日本語で言うなら「アマゾン共同」それなあに?ですね。Amazonが主催するアフィリエイト・プログラムの名前です。

実は、2011年にも一度登録はしていたのですが、まったく活用していませんでした。

その後、2018年には、365日間売上がなかったということで、登録していたアカウントが削除されていました。

忘却の彼方からカムバック

今日お客様のレッスンでAAを扱うまで、自分が登録していたことも含めて、まったく、忘れていました。

アマゾンは、キンドルを含めてよく利用していますので、これからは、その都度、いろいろとご紹介できると思います。

iPhone用のマイク

上記の角ばったマイクみたいなものは、Line 6(ライン・シックス)という超有名メーカーのLightningケーブルで直接iPhone/iPadに接続できるマイクです。

数年前から注目していた製品で、この度、iPhoneSEを第2世代に機種変更したので、注文しました。

これまで録音というと、MacBook Pro13でやっていたわけですが、機材をその都度セットするのが大変でした。

これがあれば、どこでもiPhoneで録音できて、多重録音もできます。また、ギターをつないで、エフェクトアプリを試すこともできそうです。(ギター・バージョンのアイテムは他にもあります。)

では、また何かご紹介しますね。

備忘録です

タイトルもあとで変えます。

Googleミートで画面共有ができないか、ということで、やり方があると思いますので、キャプチャー動画をあとで撮ります。

YouTubeは、音楽とごちゃごちゃになっているので、サブチャンネルのスプリングバーズにパソコン関係はまとめようと思います。

Amazonアソシエイツも見ておきます。

あと、Cisco関係もまとめて動画にしようかな。

日々、アトラクション。

年齢を重ねるというのは、人生での最大のアトラクションだ。

ジェットコースターがバックできないのと同じように、時間は戻せない。

衰えていく。出来ないことが増えていく。そう呪文のように唱えていたりする。

だがまてよ?と思う。

なかなか、新しいことを覚えられなくなった。・・・もともと記憶力のいいほうではなかった。

体力が落ちてきた。・・・そう感じる同じ場面で、若い頃は、鍛え方が足りないのだと考えていた。

ぼく自身で言えば、十代、二十代の頃は、いつも息苦しくて、疲れやすかった。むしろ、今、息苦しくもなく、元気だ。

見た目の変化は著しい。青葉が枯れていくごとくだ。それは事実だろう。

青葉は腐れやすいし、虫に食われる。常に生長しているため、養分を必要とする。

枯れゆく葉は、落ちるまでは続く命だ。虫にも食われない。生長も穏やかで、急がない。

どちらがいいということではない。単なる変化に過ぎない。

老いが深まるほど、老いを恐れない。それはそうだろう。若いときは老いは現実でも事実でもないからだ。老いた今、老いは現実であり、事実だ。

死が近づくほど、死を恐れない。これはどうだろう。枯れ葉の枝が風で揺れるたびに、意識は深まるのかなとは、思う。

バイバイSE、ようこそSE。

いつ来るのかと、待ちかねていました。

新「iPhone SE」が届きました。

選んだのは、プロダクトの赤[RED]です。

https://www.apple.com/jp/product-red/

この赤。始まりはエイズ撲滅キャンペーンだったと思いますが、Appleが、売上の全額を、今回は新型コロナウイルス対策に提供すると公表しています。

単に、ピンクゴールドに代わる色を選んだってだけのことですけどね。

ひと回り大きいので、違和感マシマシ。いろいろ設定やっている最中に、古いちっさいSE持つと、なんかほっとしたりする。まあ、そのうち慣れる。

ホームボタン、指紋認証は変わらずで、安心かな。顔認証でもいいんだけど。

結局、昼前に届いて、午後は、移行作業にかかりっきりになりました。

これまで、携帯ショップに行くと、ずいぶん待たされるなぁと思っていたりしたけど、こんな大変なことをしていたわけですから、見方も変わりました。

画面きれい(当然)、音もきれいね。ちょっと、新鮮でした。

ケーブル付きのライトニング仕様のEarPodsも快適です。最近AirPodsとか、ワイヤレスばっかりだったけど、遅延のなさとか、バッテリーの持ちとか考えると、使い分けしたほうが良さげって思った。

今日はこんなとこです。

ペイペイでPay(お支払)できます。

PayPay(ペイペイ)でのお支払に対応しました。

今のところ、対面での決済に限ります。

オンラインでの決済は振込、またはクレジットとなります。

スマホにPayPayアプリを入れて、チャージすれば、使えます。簡単です。ピッ!で支払い完了します。小銭も必要ありません。

今なら、割引金額が戻ってきます。(金額割合はいろいろ)

お得です!!

便利です!!

日々、さまざま。一歩一歩。

先日4月23日は、パソコン講座「いざよいver.2」が3回目?でした。

その前日4月22日からYouTubeに顔出しで動画をアップし始めました。

今日は、動画撮れませんでしたね。腰やっちゃいまして、今日は寝てゴロゴロしてました。日曜日だし、いいかなって思って。あしたは整形外科に行きます。持病なので、いつものことなんですが。

先日のパソコン講座の方は、エクセルやってました。

今度は、ワードで連絡網の作り方とか、エクセルは月ごとのデータの年計を取るみたいなこととか、中には「危ないサイトやメールの見分け方を教えて欲しい。」というような要望が出てきました、そういうことをやることになりそうです。そのまま、それぞれのテーマでオンライン講座ができそうな内容だなと思ってて、そういうのも考えています。

ただじっとしているだけなんて、できないですね。今すぐAIが代わりに働いてくれるわけではないですし。だから、日々、いろいろです。

また明日、動画はアップできると思います。

ちなみに、昨日の鳥取砂丘での動画のリンクを貼っておきます。

ちょっとだけ起きて、オカリーナ、クラリネット、ギターを出して、録音してみました。体調が悪いと、やっぱキレがないですね。

あとは、paypay、paypalなど、オンラインで決済するシステムなどの設定もしてました。これまでもLINEペイや、仮想通貨での決済も取り入れていたのですが、今、これからは、もっとグローバルな決済システムが必要なんだと思っています。ビットコインもこれから一気に伸びるだろうしね。

ネットがつながる

イルカと泳ぐ

ずっと山の中で生活をしていて、50歳過ぎる頃まで海を見たことがないという人に「イルカと一緒に海で泳ぐって、楽しいよ。」って言っても、「そ、そ、そうなのか???」という感想になるでしょう。そういう方を「泳ぎに行きましょう。」と誘っても、断られますよね。

インターネットは、まさに海なんですね。イルカじゃなくても、出会ったことがないような人々であふれています。ただ出会ったことがないだけじゃなくて、きっと、インターネットがなければ一生出会っていない人と確実に出会います。

距離について

鳥取と東京は、リアルタイムでつながります。電話とまったく同じです。地球の裏側にいる人ともつながります。無数に打ち上げられた衛星と電波のお陰です。

時間差について

「こんにちは。」と呼びかけて、24時間後に「こんばんは。」と返事が返ってくるかも知れません。メールがそうですね。

インターネットは、そういう意味で既存の空間を超えたネットワークです。

ネットにつなぐ

1995年の年末、12月にWindows95が発売された頃、ぼくは友人から中古で買ったパソコンでネットにつないでいました。

といっても「インターネット」じゃなくって、「パソコン通信」でした。地元の草の根ネットや、ニフティなどです。

電話回線につながれた「モデム」という「箱」を介して、「ガー、ピー、キュルキュル」というような音を発してつながったパソコンの画面から、文字がだーっと、勝手に高速スクロールしていきます。

電話回線をつないだまま、ごく当たり前に手動で見ることもできるんですが、そうすると、電話代がそのまま通信費としてかかるし、その間、電話も使えないという状態になります。それを避けるため、勝手に通信データがダウンロードされるように「オートパイロット」というプログラムを使って、自動的に接続から切断までを設定して、あとで、じっくりと文字だけの情報のやり取りをパソコンの画面で読んでいました。

1998年頃から、仕事で、インターネットに触れるようになります。モザイクという名前のブラウザが最初でした。

考えてみたら、1998年って、いろいろ始まってたんだなぁ。ぼくがオカリーナを吹き始めたのも、1998年です。家で弾いているギターは1998年製のタカミネですし。

えっと、昔を懐かしんでいる場合ではないですね。

今、まさに当時以上の転換期が来ているわけです。

オンラインで今よりたくさんの人とつながるようになります。

まじ、好むと好まざるとにかかわらず。

なので、ネットワーク上に、伝えたい自分を今表現しようとしているわけです。

Occasionally, I would like to send it in English.

さあ、寝よう。また、あした。

Now, let’s sleep. see you tomorrow. good night.

ポータブルキーボードを使う

いいものは迷わず手に入れる

信用できる知り合いから「これいいよ。」という情報をいただいたので、アマゾンでiCleverの折りたたみキーボードを購入した。Bluetooth接続方式で、バッテリー内蔵の充電式。

iClever 折りたたみ式Bluetoothキーボード iPhone iPad Andriod 対応 軽量 薄型 ワイヤレス キーボード 充電式 スマホ タブレットpc マルチペアリング可能 IC-BK03ブラック シルバー

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OSはなんでもOK!!

iPhone、Androidタブレット、どちらでも接続して快適に使えた。ちょっと実験として、今回MacBook Pro13に接続しても使えるかどうか試してみた。結果は、バッチリだった。もちろん、Windowsでも使えて、キーレイアウトも一発で変更できる。

1段目数字キーの位置が微妙に異なるので、数字などは、慣れないとミス・タイプすることがあるが、それ以外は問題ない。

MacBook Pro13につないだら、Win+Spaceで日本語の切り替えにも対応でき、このままこのキーボードで入力してもまったく違和感がない。OSの切り替えができるというのも、秀逸だ。

キーピッチは17ミリなので、19ミリあるMacBook Pro13のキーボードに比べると、かなりコンパクトだ。折りたたむと、はがきくらいの大きさになる。

もちろん、これはスマホやタブレットで使うのに便利だ。小さい画面で入力するのは少しの間、たとえば検索くらいなら、音声入力でもフリックでもじゅうぶんなんだけど、長文になるとたいへんだった。

そういうとき、わざわざパソコンを開いて電源を入れて、入力作業をしていた。そのためにパソコンとWi-Fiを持ち歩いてたようなもんだ。

以前、もう20年くらい前だが、真ん中で折りたたむタイプの携帯キーボードを使っていたことがある。真ん中で折りたたまれるため、中心部分は安定した机などに置くことが必須で、不安定だった。iCleverのこのキーボードは、三分割なので、中心部分は安定している。そのため、膝の上(太もも)に置いて使うことも可能だ。つまり、クルマの中でもiPhoneを使って文章を打つことができる。

確かに、これはイイ!!二重丸だ。

感染防止対策として

日常やっていること

現在ごく当然のこととして、感染防止対策は必要となっています。

外出時はもちろん、家の中でも、ハンカチ・タオルなどを常に持ち歩いています。ドアノブ、水道の栓、リモコン、こういった共用のものを直接触らないようにしています。

定期的な、石鹸での手洗い、うがい薬をつかったうがい、人と会う場所でのマスクの着用も、当然必須でしょう。

ハンカチ・タオル、下着類は、これまでも一日何度も取り替えて使っていたので、十分な枚数があるのですが、使ったものを溜め込まないで、こまめに洗濯するようにしています。

あとは、人混みを避けることですね。人気のショッピングモール、店舗などを、買い物が目的ではなくて、暇な時間に散策に訪れるというようなことが、以前はありました。そういった、ぶらり歩きは避けています。もちろんマスクをつけて買い物には行きます。

出張専門のパソコン講師として

個人の方のサポートは、現在、月に2、3件程度です。ほぼ休業状態です。音楽の個人レッスンも半数は自粛か、辞退となっています。パソコン、音楽とも、数名のグループでのレッスン、講習だけをやっている状況です。

音楽のレッスンについては、ギターの場合はマスク着用でいいんですが、クラリネット、オカリーナについては、マスクを外して行います。換気、手洗い、距離を保つこと、体調を整えることで細心の注意を心がけているところです。

ぼくは、この状態がこれからも続くんじゃないかと考えています。あくまで個人的な考えで、収束するにしても、感染防止対策は必要だし、働き方も変える必要があるんだと思っています。

鳥取県民として

鳥取、島根、岩手の3県が感染者がいない県としてずっと残っています。この数日の週末を見ても、鳥取砂丘などの観光地を訪れる観光客は、以前より少ないにしても、賑わっていました。ここへきて、開放感があるのか、売店の方はマスクをつけているのに、観光客は半数くらいはマスクをつけていません。

環境として言えるのは、空気が澄んでいること、人が少なくて、人口密度が小さいこと、人々の気質もおとなしいというようなことが挙げられるでしょうか。

自然とともに生きる

自然が豊かであることが何より誇れることなんだろうなと思います。最初の画像は、倉吉市の打吹公園の桜並木です。いつもの年なら、賑わっていると思いますが、気温が10度ちょっとくらいで肌寒かったのもありますが、人通りはまばらでした。

この日は、公園内にある倉吉博物館で、佐川美術館(滋賀県)コレクションによる、生誕90年を記念した「平山郁夫が描く世界遺産展」が開催されていました。
この深みのある濃い青、光にも見え、闇にも見え、完全なる寒色にも関わらず、暖かさを感じさせる色合いは、平山郁夫にしか出せない色だろうと思う。
シルクロードを通ってきた文化が、最後にたどり着いた地である日本で、仏教文化が独自の発展をしてきた。
スケッチ風のシンプルなタッチで描かれる世界遺産の絵の数々も見ごたえがあった。