本屋さんに行くと、よく売れそうな本は表紙が見えるように「平積み」されています。これが、ホームページで例えると「検索上位」ということになります。Google書店さんで、平積みされているというイメージです。

あとの本は、手前の方、目線の高さの書棚ほど、目に付きやすいので、書店もレイアウトを工夫します。奥の方とか、専門書なんかの棚には、人もなかなか寄り付きません。

そんな目につきにくいところにある本でも、「お。」と、タイトルに惹かれて手に取ることがあります。

ホームページ、投稿のタイトルや、長い文章だと、途中の見出しなどに、キャッチーなフレーズが使われていると、「読んでみようかな。」と思ってもらえると思います。

けっこう、それで中身がなかったりするケースもよくあるのですが、だからこそのコンテンツ、中身です。何かなるほど!と思える一文でもあれば、チャンスです。「また、読んでみようかな。」とブックマークしてもらえれば、ラッキーです。

文章を書いていて、キャッチーなフレーズを思いついたら、タイトルにつけちゃいましょう。すでについているタイトルを書き換えても構いません。

タイトルが先に思い浮かぶこともあるでしょう。キャッチーなフレーズを思いついたら、それをタイトルにして、一気に文章を書いてしまいましょう。

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