製品を購入したり、会員になったりして、以前登録したことのあるショップや企業からメールが送られてきていて、その後、退会などの手続きをとっていないため、そのままメールが送られ続けてきてしまう。

いつの間にか、そういうメールだらけになって、毎日いっぱい読まないメールが届いていて、毎日のように読まずに削除してしまう。

そのうち、そういう不要なメールなのか、迷惑メールなのかも区別がつかなくなってしまう。

自動的に振り分けをすれば、読まずに済むことはできますが、不要なまま届き続けるし、いずれは削除しないと、大切なメールが目につきにくく、届きにくいことになってしまいます。

この際、振り分けではなくて、不要なメールを受け取らない手続きをしておきましょう。

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ということで、その都度、不要なメールの解除をするやり方を、ライブドアブログの方に解説しておきます。

今回は、マネーツール「Moneytree(マネーツリー)」からのメールが不要になりました。

その手続きについて、書きました。

メール配信の停止【Moneytree編】(livedoorブログ)

eメール、電子メール(当サイトの中から)

Apple Watch3を購入してしばらくは、コンビニのレジでは、Apple Payを使っていました。

便利は便利です。ただ、読み取りがスピーディとはいい難く、献血みたいに、レジの人の前で腕を出すというスタイルがずっとなじめなかったので、いつしか現金決済に戻っちゃいました。

もちろん、ウォレットカードを使えば、腕を出さなくて済むのですが、それって、別にApple Payでなくていいですよね。

便利は便利なんです。履歴も残るので、どれくらい使ったのか、わかるんだけど、結局コンビニくらいしか使う場面がないと、あのスタイルが億劫になってしまうのです。

今は、iPhoneですが、Androidスマホを使っていた頃は、自販機のEdyはよく使っていました。iPhoneでは、Edyの出番はまずないですね。

日本の場合は、まだまだ現金の方が安心できるんでしょうね。通貨より電子決済の方が信用できる状況になれば、自然と電子決済の方に流れるんでしょうけど。あとは使える場所が増えないとというところですね。

パソコン教室のエフセブンでは、ビットコインでの決済もできます。他の暗号通貨でも、たぶん対応できると思います。

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仮想通貨という選択(2018年1月29日のブログ記事)

AI(えーあい)っていうのは、Artificial Intelligence、アーティフィシャル・インテリジェンスの略で、これまでは「人工知能」って言われてたものだ。歌手のAIは「あい」ね。

つい最近、話しかけると、いろいろ教えてくれたり、音楽を流してくれるスピーカーが各社から発売されていて、ことばを理解するので、AIスピーカーとか、スマート家電の操作をやってくれたりするので、スマートスピーカーって言われていたりする。

で、売れてるらしいんだけど、ホントかなぁ。

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ぼくのスマートフォンはiPhone SEなので、Siriがあって話しかけると多少答えてくれる。Googleに「オッケー、グーグル」って話しかけたり、検索する時にマイクのアイコンをタップしたりもする。

でもそれって、運転中とか、手が離せないときだったり、一人で暇つぶしだったりするときだけで、メールも、メッセンジャーも音声で入力したりはしなくって。ひたすらキーボードでタイプする。アップルウォッチもいつも腕にはめているけど、話しかけるのは、電話に出るときだけ。ただ一言「受ける!」って言うときだけ。

だから自分ではAIスピーカーは使わないだろうなって思うので、今のところ、手を出しづらい。

ディスプレイ表示ができて、もうすでにスピーカーと呼べなくなりつつある、そんなAI端末もあるけど、どっちみち機械相手では、話しかけないだろうなぁ。

AIBOみたいなペット風なのとかなら、話しかけるかも知れないけど、飽きちゃうな、きっと。

やっぱ、もっと特化して、今日の献立を考えてくれる「AIシェフ」とか、暑がりな人、寒がりな人を見分けて、スポット的に冷暖房をしてくれる「AIエアコン」とか、そういうのがこれから出てくるのかなって思う。

クルマはどんどんロボット化するだろうしね。走り出したら「かわいい子どもがいますね。チャイルドロックします。」って言ったり、「3キロ先、事故発生。渋滞しています。迂回しますか?ルートを検索します。」とか。

そのうち、耳の後ろあたりに小さなチップとして埋め込まれて、直接脳にも働きかけたり、人に聞こえない音声で話しかけたりするようになるのかな。

ますます、人の心、感性、文化が意味を持つようになるんだろうな。

未来とAIとパスワード(ブログ:2018.5.18)
ビジネスホテルにAIスピーカーを(ブログ:2018.4.7)
AI、エーアイの行方(ブログ:2018.3.29)
AIな未来(ブログ:2017.12.29)

【顔や首のツブツブ・ポツポツをケア!】南フランス産の不思議な杏仁オイル

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どこかに既に書いたかも知れないけど、アップルウォッチの便利な機能に、Macのロックをパスワード入れないでも自動解除してくれるっていうのがある。

これは、アップルウォッチを装着して、Macに近づくだけ。

アップルウォッチを手首から外した場合はNGなので、誰かが勝手にMacを使うってこともありません。

Apple Watch で Mac のロックを自動解除する方法

これは本当に便利というか、必須です。

今、指紋認証やら、カメラでの顔認証やら、いろいろありますけど、アップルウォッチでの認証が、とってもスムースだと思う。

21世紀に入って、18年になりますが、ようやく未来が現実になりつつあると思います。

ますます楽しみな未来です。

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Apple Watchのアプリは2種類ある
Apple Watch3で電話、そして音楽を聴く。
Apple Watch3でアプリBearを使う
林檎時計、Apple Watch3
林檎時計、向く人、向かない人

NTT西日本のホームページから引用します。

「フレッツ光」提供エリアにおける「フレッツ・ADSL」については、2023年1月31日をもって、サービス提供を終了いたします。「フレッツ光」提供エリアにおける「フレッツ・ADSL」の新規お申し込み(サービスタイプの変更、および速度プランの変更も含む)につきましては、2016年6月30日をもって受付を終了させていただきました。(一部省略)

以上、引用終わり。

鳥取県岩美町内は、「フレッツ光」提供エリアではないので、今すぐ「フレッツ・ADSL」が使えなくなるわけではないでしょう。ただ、ここから読み取れることは、NTTとしては、あと5年で「フレッツ・ADSL」のサービス提供を終了したいのだなぁということです。

「フレッツ・ADSL」で使われている設備は、提供している回線や機器も含めて老朽化しています。そのため、維持管理にコストが発生しているようです。かといって「フレッツ光」の提供エリアを拡大するためには、既に敷設している事業者とは別に、光ケーブルの新たな敷設が必要となり、現状では難しい。そう考えると、ISDNや、PHS、ポケベルが終わったように「フレッツ・ADSL」が消えるのは時間の問題かなーっと思います。

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今日は、その岩美町内のお客様のご自宅にお伺いしました。

タイトルどおりの、ADSL環境でのWindows10アップデートという「危険な香り」のするパソコンサポートでした。

最初は「インターネットがつながらない。なんかパソコンがおかしい。」というSOSでした。

行ってみると、やはりWindows10の2018年の大型アップデートである、1803アップデートが失敗を繰り返すため、ネットワークが切断した状態でした。

朝イチで、ネットワークを接続し、アップデートデータのダウンロードを仕掛け、別のところに行き、午後再訪問しました。

パソコンサポートあるあるです。ダウンロードが途中で失敗しておりました。

幸い、途中までのファイルは残っていたらしく、最初からやり直しではなかったのが救い。

それでも、長い・・・。

コーヒーをいただきながら、話をしながら。「このパーセントって、あてにならないですねぇ。」とか言いながら。

「他の人はどうしてるんでしょうか。」

「なんとかやってるみたいですけど、みんな同じようなもんですよ。」

とか言いながら。

「画面見てると、ガマン大会ですねぇ。」と笑ったりして。

ははー。割とヒマな一日で良かった。時間はたっぷりあったし。

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さて、夜はオカリーナ教室です。梅雨入りですね。雨の中。

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手持ちの現金が少し足らなくなったので、ちょうどいい機会に、bitflyerに預けている暗号通貨、ビットコインを少額取り崩してみようかと思う。

実は、ビットコインを現金に替えるのは、初めてで、ちょっとドキドキ。

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

bitflyerにサインインしようと、アカウントのメールアドレスとパスワードを入力するが、「アカウントが存在しないか、パスワードが間違っています。」と言われてしまった。

こりゃ、まずい。

パスワードは、ひょっとして、これかな?

思い出した。入れた。

二段階認証が設定してある。

メール送信をします。

サインインできた。さて、ここからどうするんだろう。

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ビットコイン取引所で、0.037ビットコインを「売る」でクリックした。

30,598円で売れたみたい。日本円の資産が増えていました。

入出金メニューから、日本円ご出金を選ぶ。

出金手数料が3万円未満で、540円、3万円以上で、756円かかる。

29,999円の出金を選ぶ。

わ。また二段階認証の画面が出てくる。

出金を確定する。午前11時30分までの取引は、当日行われるということのようだ。11時前なので、これもセーフ。

「クイック入金で入金した資産相当額は、7 日間出金できません。詳細はこちらをご覧ください。」というような注意が必要だ。今回は、クイック入金ではないので、即支払い。

銀行の口座をネットで確認すると、まだ、入金はできていない様子。午後またやってみましょう。

いろいろと面倒な面や手数料がかかる場合もあるけれど、取引所で入出金できるというのは、ありがたい。安心感があります。

A8.netの申し込みページはこちら

結局、午後、一切現金には触れないで、数字がネット上を行き交い、決済が完了しました。

こういうことは、今後増えていくんだろうなと思う。お金がただの数字のやり取りになる。そう実感した日になりました。

Intel crushes Computex with…[PC World]の記事(英文)

このスペックは、ワンチップでの話です。しかも、この記事によれば、これは、インテルの50周年記念モデルとして発売されるCore i7-8086Kで、2019年には2,000ドル(約22万円)以上で市販されるそうです。これを高いと思うか、安いと思うかは、それぞれの判断にお任せしますが、その天文学的性能に比べると、天文学的な価格ではないようです。

こうした最先端のCPUモデルを、フラッグシップといいます。パソコンに組み上げたときには、PC単体で100万円を超える可能性もあり、一般には、なかなか手の届かないモデルには違いないんですが、クルマの世界でも見られるように、フラッグシップの大幅な性能の向上が牽引力となって、確実に手の届く機種の性能の向上にも大きな影響があります。

ここから、予想されることは、現在パソコンの機能を制限した小型PCであるタブレットやスマホが、現在のパソコンと同程度の性能を持つようになり、単なる形態の違いでしかない状態になることを意味します。つまり、ポケットに入るスマホを自宅に持ち帰り、ドックにセットすれば、パソコンとしても使え、プラットフォームの違いに関わらず、データも共通して流用でき、そこにAIの機能が加わるようになるということです。

そして、あらゆる家電製品もそこにつながるだろうし、人間が生活の基盤となる収入を得るために、頑張って仕事をしてきたデータ処理の領域は完全にAIに任せられる状況が生まれることになります。

それも、この先、わずか数年で。

近未来と言うには、めっちゃ近い未来。

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考えてみれば、1995年にWindows95、その5年後にWindowsMe/2000が登場して、まだ、100MB(メガ!)とかってハードディスクの容量でした。通信モデムが当たり前で、ISDNはじめちゃんコマーシャルしてました。2002年にWindowsXP、その後の10数年で、いろんな出来事がありました。PHSやポケベルも消えたのはつい最近です。

PHSが終了(日経BP)

AIだって、実用化はまだ先だと思われていました。それが、2017年頃から、Siri、OkGoogle、に加えて、アレクサとそれぞれのAIスピーカーの導入というカタチで、急速に家庭に入り始めました(Appleの「HomePad」は、まだ日本では発売されていません)。

どんな変化があろうと、時代任せ、人任せ、関係ないを通すことはぜんぜん構わないと思います。それでも生きられる社会は存在すると思います。

ただ、それが単なる「ついていけない。」「必要ない。」「年齢的にもう遅い。」とかという否定的なイメージであれば、それはぜひ修正しておいてほしいと思います。

インターネットは、人間の脳がニューロンの働きで活性化するように、発達したCPU(パソコン)を得て、宇宙空間をイメージできるくらいの大きな人類の脳細胞になりつつあります。また、そこには犯罪を含む、あらゆる人間の営みが反映された意識の集合体ができつつあります。

そこにどう関わるかは自由です。

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ブログから

6ヶ月間有効な1万円チケット

以前、回数券みたいな制度を作ったことがあります。何人か、それでパソコンのサポートをやったことがありました。毎回カードにハンコを押して「あと何回ですね。」みたいな感じで、やりました。

それはそれで、まあ好評だったんですけど、時間オーバーしたときに、どうカウントするか、悩んだことがあります。そのうちの一人は、しょっちゅうパソコンを買い換える人で、時間のかかるセットアップを何度かやりました。

2時間かかりましたから、2回分というのは、当然そうなるし、セットアップは一律5,000円で別料金としてもよかったんだけど、それはそれで線引きがなんとなく難しい。

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宣伝しなくなって、その方ともお付き合いがなくなって、回数券は消えました。

何回でも、時間のある時に、サポートやレッスンを受けられるチケットを作ってみようかな。制限は1回が1時間以内、6ヶ月ということだけ。パソコンでも、音楽でも。

回数を決めちゃうと、10分で終わっちゃうような場合もあるんですね。回数券のときは「0.5」ってカウントしてましたけど。それは、サービスとして。でも、回数が関係なければ、5分で終わってもいいわけです。1時間以上かかるサポートは、その分をその都度、別料金としていただく。これで1万円だったら、1時間2,500円のサポートが4回で同額、5回以上で割安になります。

もしやるとしたら、10枠限定かなー。それ以上は増やせないと思う。

「お。それいいねえ。」という方がおられたら、「ホームページ見ました。」と声をかけてください。

LINE@の方でも、メッセージを書いてみました。

Search Console

ホームページを作る際には、見やすい構成になっているか、最適なコンテンツが配置されているか、ナビゲーションはどうかというようなことに留意しながら作ります。

Web上には、そういったことを総合的に調べてくれる便利なツールがたくさんあります。

その中で「検索」という視点でホームページを検証してくれるのが、サーチコンソール(Google Search Console)です。

Googleアナリティクスと連携することで、今どういう状態になっているのか、どう改善していけばいいのかを見ていくことが可能なツールになっています。

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メインで更新しているサイトは、このパソコン教室のエフセブンと、tajiri90.comの2つです。

この2つだけでも、毎日の更新ができていないのに、10個くらいサイトを作っているので、残りの8つのサイトはほとんど手付かずの状態です。

じゃあ、更新しなくっちゃと、だからといって、無理はしたくないわけです。というか、無理はできない。

ひとつの記事を書くのに、イメージがあれば、だいたい20分あれば書けると思う。3時間あれば10個のサイトは更新できる計算だ。

ただ、やはりネタ切れになると、記事が書けない。

ネタの仕込みというと、ふだん考えていることをメモを取るのが一番大きいでしょう。

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一番よく使っているのは、Evernote(エヴァーノート)ですね。

Macでは、Bear(ベアー)もよく使ってる。

OneNoteや、Googleドキュメント、Dropboxなどは、別の使い方をしています。

EvernoteもBearも、タグが使えるし、検索が容易なのと、割と無頓着になんでも書き込んでおけるというのがよく使う理由です。

一時、slackも使っていましたが、これは情報を共有するグループで使うといいだろうなと思う。

グループウェアを使うほどじゃないけど、情報を共有したいとき、slackやyammerは、便利だ。

これらのアプリやソフトの使い方は、またそれぞれに記事を書いてみようと思う。

Evernote, 7notes, iPad(ブログ)
日々考えていることをメモをする(ブログ)
Apple Watch3でアプリBearを使う(ブログ)
共有原野~シェアする未来(ブログ)

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