スポーツジムにあるような、特別な器具を使わないで、自分のカラダだけでするトレーニングを提案してくれるアプリのようです。

ストレッチはいろいろとやってます。自重トレーニングっていうと、自分で想像すると、腕立て伏せとか、腹筋くらいしか頭に浮かびません。

どんなトレーニングができるんでしょうか。ちょっと興味津々といったところです。

ランタスティック「Runtastic」というのは、とても有名なランニングアプリです。そのランタスティックから、さまざまなトレーニングアプリも開発されて公開されています。そのなかのひとつというわけです。

アディダスが提供しているようですね。

動画をダウンロードして、それを見ながら自分でチェックしていくといった感じのようです。有料のプランもありますが、無料のプランでどこまでできるかやってみることにしましょう。

まず、腹筋&体幹を鍛える中級のメニュー「Beetle」をやってみます。いろいろできそうですね。

2015年10月、3年ほど前に購入した初代iPad Pro12.9の調子が悪く、いずれ修理に出す予定だけれど、さしあたり仕事で使うので新iPad Proを購入することにした。

1年前に、アスファルトの上に落としたため、液晶の端の方が割れてしまった。画面表示やタッチ操作に支障がなかったので、そのまま使っていたのだが、最近になって、誤動作を繰り返すようになってしまった。

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落としたときに、液晶が割れたと同時に音量ボタンも潰れてしまって、ボリューム調整は、右上から中心に向かってスワイプしたときに表示されるコントロールセンターで調整していました。

なにより、落とさないことが一番ですね。落としたときにカバーが役に立つかどうかは微妙なところです。まあ、次は、耐衝撃性の優れたケースに入れようとは思いますが。

この後の新iPad Pro購入については、また後日ご報告をします。

iPad Pro、良いよ。

iPad Pro
タブレットで楽譜

ネックバンド式のBluetoothヘッドセットを購入したおかげで、Apple Watch3でやっと音楽が聞けると喜んだ。

ただ、どうやらその音楽アプリには2種類あるらしいということがわかった。

「Apple Watch単独で音が出るアプリ」と、「iPhone経由で音が出るアプリ」

つまり、前者はiPhoneがなくても単独で動作するアプリ、後者は単にApple Watchに登録されたアプリとして表示されるけど、iPhoneのアプリへのショートカットがWatchの画面に出ているだけで、iPhoneのリモコンでしかないもの。

見かけはどちらもWatchから見ると同じアプリなんだけど、いざ音を出そうとしたら「実際に鳴っている方」にヘッドセットを繋がないと、音が出ない。

ややこしや。

パソコンみたいにショートカットってひと目でわかればいいのにね。

ラジオアプリが何種類かあるんだけど、たとえば、TuneInの場合は、これはリモコンアプリ。Watchの方で選局ができたり、ボリュームを変えることができたりもするけど、動いているのは、iPhoneのアプリ。だから、iPhoneの方にヘッドセットをつながないと音が出ない。ずっと無音で、何の案内も出ないわけ。

一方で、AppleのRadioアプリは、Watchから音が出る。iPhoneからは音が出ない。Watchもヘッドセットをつながないと音が出ない。

ややこしやー。

ミュージックアプリも、同期専用のプレイリストを作ってやらないと、Watchからは音が出ない。アプリはあるのにライブラリが空っぽなんてことが起きちゃう。

ほんに、ややこしやあ。

ああ、でもちょっとずつわかってきた。

何年かしたら、このわけのわからない投稿の意味がなくなるくらい、もう少しシンプルでわかりやすい状態になるんだろうな。

それでも、いいですよ、Apple Watch。

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Bluetoothヘッドセットを検索すると、かなーり、あやしい製品が目白押しですね。

中には外観はAirPodsそのもので、めっちゃ安いのとか。

共通しているのは、その安さと、大げさな利用者コメントと、名称がちょっと違ってたりというところとか。

でも見分けがつかないものもありそう。

気をつけてくださいね。Bluetoothヘッドセット、5,000円〜10,000円はふつう。それより安いのは、それなりの性能ですよ。使えなくはないでしょうけどね。

 サイボウズLiveが2019年4月に終了するというニュースは最近ではちょっとしたトピックスだった。「サイボウズLive」終了へ 200万ユーザ超えも……「有料サービスに集中」(ITmediaNEWS)

 無料で使えるグループウェアということで、当教室でも長い間活用していた。システムの老朽化で新たな設備投資が必要になり、無料のサービスとしては続けられなくなったとのことだ。やむを得ないことだろう。早急に代替を探すことになった。

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 単に記録するだけなら、Evernoteでいい。グループウェアを使う利点は、双方向にアクセスできることだ。いろいろ探して、Google Classroomにたどり着いた。これだけだと、ファイルの共有などができないので、Googleドライブドキュメントを併用する。

 Googleカレンダーとのリンクも可能のはずだが、今のところ、使い方がつかめていない。そのうちわかりやすく、便利になるだろう。

 サイボウズLiveもそうだったが、iOS, Android用のアプリがあるのもいい。iPadやiPhone、Androidタブレットでの閲覧も可能だ。

Microsoft Yammer

 マイクロソフトのYammerに今、注目。

Google Classroom: 50 Ways You Can Use Google Classroom to Effectively Implement Digital Tools in Your Classroom (English Edition)

 2017年9月20日、日本時間早朝から、iOS11のアップデートが可能になった。

 私が持っているiPhoneSEとiPad Pro 12インチがアップデート対象で、iPhoneのアップデートを先に始めたのだが、あとでアップデートを始めたiPadの方があっさり更新され、iPhoneの方は「iCloud設定をアップデート中…」でアイコンが回転したまま10分以上変わらない。

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 iPadのApp Storeを開くと「Today」と表示され、「新しくなったApp Storeへようこそ」という表示が出た。どうもこれが最新情報のお知らせらしい。4件のアプリにアップデートが表示されたので、アップデートを実行する。

 iPhoneの方はというと、やはりいつまでたっても変わらないので、電源ボタンを長押ししていったん電源を切った。電源を入れると、やはりiCloud設定をアップデート中まで行くと、アイコンがくるくる回る。ほっとくしかないのかな。と思っていたら、「iPhone解析」の画面に変わった。無事できたようだ。そのあと「キャリア設定のアップデート」というのも出てくるがアップデートはすぐに終わる。

 iPhoneの方は劇的に変わったような印象はない。iPadの方は、ドックがフロートになったので、変わった印象がある。コントロールセンターもタスクアイコンと一緒に表示されるので、全画面を使うようになった。どちらもコントロールセンターから音楽が再生できるようになった。コントロールセンターのカスタマイズも可能だ。

 iPadの方は、ドックにフォルダアイコンができ、クラウドも含めてここからファイルにアクセスできるようになった。

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価格:62,699円
(2017/9/20 10:39時点)
感想(1件)

 Office 365 Soloを無料で試すをクリックすると、1ヶ月無料でOffice 365 Soloを試すことができます。いつでもキャンセルはできますが、キャンセルしないで、1ヶ月の無料期間を過ぎると、年間12,744円の利用料金を支払わなくてはなりません。表示された情報を見ると月額1,274円(税込み)となっているので、年額は実際には15,288円になるので、注意が必要です。もし使うなら、最初から年払いにしておいた方がよさそうです。

 クレジットカード情報を登録したのち、この画面で「購入」をクリックするとダウンロードができるようになります。使用できるのは、2台のパソコンで、WindowsでもMacでも、その両方1台ずつでも構いません。また、2台のiPad、スマートフォンにもインストールすることが可能です。私はMac版のWordを試したいと思ったので、この操作をやっています。

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 ずっと、WindowsではMicrosoft Officeを使っていましたが、Macでは使ったことがありません。Macには、PagesやNumbersなどのOfficeソフト(MacではiWorkと呼んでいます)が入っているので、困ることはなかったのですが、Wordファイルのやり取りがうまくいかないときがあったり、Pagesだと縦書きの文書が作れません。Adobe InDesignを使うほどではないし、OfficeがWindowsと同様に使えるのであれば、使うかもしれません。

 購入には二の足を踏んでいたのですが、1ヶ月試用できるということを知り、試してみたくなりました。

 使用するパソコンは、MacBook Pro (Retina, 13-inch, Mid 2014) CPU:2.6GHz Intel Core i5; 8GB Memory; macOS Sierra (バージョン10.12.5)です。ダウンロードを実施しましたが、今や化石となった感のあるADSL環境ではインストーラーのダウンロードがなかなか終わりません。使用したいのはWordだけなので、もう少しスムースにできることを期待していたのですが、仕方ありません。

 Windowsパソコンには既にパッケージ版のOfficeが入っているので、特に必要とはしていません。現在のソフトとの比較をするためにインストールしてみようとは思っています。

自動更新をオフにする

 そのままだと、1ヶ月後には自動的に支払いをすることになります。直前にキャンセルすれば支払う必要がありません。ですが、キャンセルを忘れることもありえます。

 そこで、支払いの自動更新をキャンセルできないだろうかと思い、やってみたら、できました。

 これで、1ヶ月後には自動的にOffice 365 Soloは使えなくなりますが、同時に自動的に支払いをする必要はありません。ただし、今度は気に入って使い続ける場合には、あらためて購入するか、期限までに自動更新をオンにする必要があります。

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最近、タブレットがあれば出来ないことはないんじゃないかという気がしてきた。いや、まあ言い過ぎなのはわかっているのだけど、それぐらいタブレットやiPadで出来ることが増えていると思う。

本もiPadで読むから、kindleを手に取ることが少なくなってきた。

コンビニのコピー機は単にコピーをするだけでなく、USBメモリ内のPDFを印刷するのに便利なのでよく使っている。見開きや、表裏なんて印刷も可能だし、自宅のインクジェットプリンタよりきれいだし、かなり重宝している。iPadから直接プリントできたら便利だなと思っていたら、ずっと以前に「ネットワークプリント」というアプリを入れていて、今まで使っていなかったらしい。登録しようとしたら、既にメールアドレスが登録されている旨のメッセージが表示されて、以前アプリの登録まではやっていたことがわかった。

自宅のプリンタにWi-Fiでつないで、iPadからプリンタで印刷というのはふだん使っているのだが、同じようなことがインターネットを介してコンビニのコピー機でできるというわけだ。仕組みはいたって簡単だ。あらかじめ印刷設定をしておいた文書をコピー機と同じインターネット上の専用フォルダに保存しておいて、その文書をコピー機を使って印刷するというもの。専用フォルダにアクセスするためには、ユーザー番号とログイン名、パスワードが必要になる。iPadで行う操作も通常のプリントの操作と大差はなく、簡単だ。



大きいことは、いいことだ。

 必ずしもそうとは限らない世の中だが、iPad Proの場合、かなり大きいことにメリットがある。感覚としては、A4の紙の大きさと変わらず、ずっと紙に近くなった。それに、指先で迷わずボタンが押せる。

 電子書籍も楽譜も、この大きさなら、見開きもできるし、スクロールやページめくりの煩わしさから解放される。今までは不可能だった固定レイアウトの電子書籍が、ほぼ原寸でカラーで読める。これは画期的であった。パソコンの専門書は、ほとんどが電子書籍でも固定レイアウトだ。通常の電子書籍であれば、文字の大きさは変えられるのだが、固定レイアウトの場合は、拡大しないと文字を大きくすることができない。そのため、常にスクロールしながら本を読むことになってしまっていた。iPad Proなら、その場合でも、そのまま拡大しないで読める。電子書籍は、紙の本よりも安く、何冊あっても、重くもないし、厚くもないのがいい。手垢が付くわけでもないし、破れることもない。

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 音が(そこそこ)いいのもiPad Proの大きな特長のひとつだ。ヘッドホンやブルートゥース接続のスピーカーがなくても、ある程度ボリューム感のあるいい音が聞ける。ダウンロードした音楽も、そのままで楽しめる。ステレオで、映像に合わせて自動的に左右のスピーカーが選ばれるので、映画も大画面で楽しめる。

 見た目より軽いのもいい。一歩ぐっと、紙の感覚に近づいたと思う。

 ささっと、図を描いて、くるっと回して見せる。そんな使い方も可能だ。もちろんこれまでのiPadもできたことだけど、画面が大きい分、インパクトがある。図やイラストを描くのにも広い方が楽だ。紙も無駄にしない。

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コンビニのコピー機でiPadからプリント
Evernote, 7notes, iPad
iPad / iPad Pro
iPad 4G/32GB
タブレットについて

パソコン教室のエフセブンは、ウインドウズじゃないとダメってことはありません。

時々、電話などで尋ねられることがあります。「Macだけど、いいですか?」とか「タブレット(Android, Windows)を教えてください。」とか、「iPadを買ったけど、よくわからない。」「iPhoneのここだけ教えて下さい。」「Linuxをインストールしてほしい。」などなど。

巷にある初心者向けのパソコン教室のように、最新のWindows(今ならWindows7, 8/8.1, 10)で、Office2013以降(2010, 2013, 360)がインストールされていなければダメ。というような極めて限定された「条件」は、ありません。

パソコンに関すること、なんでもいいよー。パソコンそのものじゃなくても、パソコンと関わりがありそうなものなら、なんでもいいよー、というのが、パソコン教室のエフセブンのスタンスです。

ケータイ、タブレット、PDA、電子ブック、デジカメなど、パソコンにつながるものであれば、何でもオッケーな教室です。

教室っていっても、そこに行かないといけないんじゃなくて、こちらから、お伺いします。出張のできるパソコン教室です。鳥取県・兵庫県近郊であれば、出張料金はゼロ円です。個人で経費を抑え、ほぼ出張専門でやっています。

ソフト(アプリ)も、何でも教えます。もちろん、クロームブックでもだいじょうぶ。よほど特殊な業務用OSでない限り、ひと通り教えることができます。※CD、DVDなど、著作物のコピーなどはお断りしています。

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今年2015年に入って、WindowsMeでの依頼が3件ありました。ちょっとびっくりですね。カナリ前のOSですから。でも考えてみると、Windows95から、もう20数年になるのですね。MS-DOS(エムエスドス)の時代からパソコンに触っているので、隔世の感があります。当時はノートパソコンは特殊で、高価なものでした。ほとんどが、巨大なデスクトップマシンでしたね。UNIXの端末になると、机ひとつ分の大きさがありましたから。

【カスペルスキー・オンラインショップ】