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どこかに既に書いたかも知れないけど、アップルウォッチの便利な機能に、Macのロックをパスワード入れないでも自動解除してくれるっていうのがある。

これは、アップルウォッチを装着して、Macに近づくだけ。

アップルウォッチを手首から外した場合はNGなので、誰かが勝手にMacを使うってこともありません。

Apple Watch で Mac のロックを自動解除する方法

これは本当に便利というか、必須です。

今、指紋認証やら、カメラでの顔認証やら、いろいろありますけど、アップルウォッチでの認証が、とってもスムースだと思う。

21世紀に入って、18年になりますが、ようやく未来が現実になりつつあると思います。

ますます楽しみな未来です。

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Apple Watchのアプリは2種類ある
Apple Watch3で電話、そして音楽を聴く。
Apple Watch3でアプリBearを使う
林檎時計、Apple Watch3
林檎時計、向く人、向かない人

私は、パソコンやインターネットを利用していて、パスワードを打ち込むたびに「めんどくさいなぁ。」と思う。

パスワードを入れなくても、虹彩認証、指紋認証、あるいは声紋認証など、今いろんな方法がある。もっと安全で快適にならないだろうか。

そのうち、すべての電子機器がAIアシスタントにつながるようになり、キーボードからパスワードを打ち込んでいた時代が、たぶん終わると思う。

AIアシスタントではないけれど、現在、Apple Watch は Mac のロックをパスワードなしで自動解除できる。

Apple Watch で Mac のロックを自動解除する方法

いずれ、体のどこかに埋め込んだチップが上記の Apple Watch の代わりになると思う。埋め込むためには、電池交換の要らないチップがつくられるだろう。そうなると、AIアシスタントは補助的な役割を担うことになると思う。体内にチップを埋め込むことにどうしても抵抗がある人のためにも、AIアシスタントの果たす役割は大きい。

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中には、AIアシスタントと音声でやり取りすることに抵抗がある人もいるだろう。今でこそAIアシスタントはAI機能のついたスピーカーのようなカタチになっているが、ディスプレイを備える、あるいはテレビやパソコンにワイヤレスで接続されるのが当たり前になるだろう。

ディスプレイの表示と、簡単なジェスチャーで無言でも操作をすることができるようになるだろう。たとえば、テレビに向かって、手のひらを上から下にゆっくりと下ろす動作をすれば、ボリュームが下がり、人差し指を立てて口の前に持ってくれば、無音になる、といった感じに。

人はどんどん生産的な仕事から離れていくだろう。そういう時代に人生を楽しめるかどうかは、遊びだろうし、芸術、衣食住を含む文化が鍵なんだろうと思う。

スルスルこうそですっきりな体へ

メインで更新しているサイトは、このパソコン教室のエフセブンと、tajiri90.comの2つです。

この2つだけでも、毎日の更新ができていないのに、10個くらいサイトを作っているので、残りの8つのサイトはほとんど手付かずの状態です。

じゃあ、更新しなくっちゃと、だからといって、無理はしたくないわけです。というか、無理はできない。

ひとつの記事を書くのに、イメージがあれば、だいたい20分あれば書けると思う。3時間あれば10個のサイトは更新できる計算だ。

ただ、やはりネタ切れになると、記事が書けない。

ネタの仕込みというと、ふだん考えていることをメモを取るのが一番大きいでしょう。

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一番よく使っているのは、Evernote(エヴァーノート)ですね。

Macでは、Bear(ベアー)もよく使ってる。

OneNoteや、Googleドキュメント、Dropboxなどは、別の使い方をしています。

EvernoteもBearも、タグが使えるし、検索が容易なのと、割と無頓着になんでも書き込んでおけるというのがよく使う理由です。

一時、slackも使っていましたが、これは情報を共有するグループで使うといいだろうなと思う。

グループウェアを使うほどじゃないけど、情報を共有したいとき、slackやyammerは、便利だ。

これらのアプリやソフトの使い方は、またそれぞれに記事を書いてみようと思う。

Evernote, 7notes, iPad(ブログ)
日々考えていることをメモをする(ブログ)
Apple Watch3でアプリBearを使う(ブログ)
共有原野~シェアする未来(ブログ)

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ネックバンド式のBluetoothヘッドセットを購入したおかげで、Apple Watch3でやっと音楽が聞けると喜んだ。

ただ、どうやらその音楽アプリには2種類あるらしいということがわかった。

「Apple Watch単独で音が出るアプリ」と、「iPhone経由で音が出るアプリ」

つまり、前者はiPhoneがなくても単独で動作するアプリ、後者は単にApple Watchに登録されたアプリとして表示されるけど、iPhoneのアプリへのショートカットがWatchの画面に出ているだけで、iPhoneのリモコンでしかないもの。

見かけはどちらもWatchから見ると同じアプリなんだけど、いざ音を出そうとしたら「実際に鳴っている方」にヘッドセットを繋がないと、音が出ない。

ややこしや。

パソコンみたいにショートカットってひと目でわかればいいのにね。

ラジオアプリが何種類かあるんだけど、たとえば、TuneInの場合は、これはリモコンアプリ。Watchの方で選局ができたり、ボリュームを変えることができたりもするけど、動いているのは、iPhoneのアプリ。だから、iPhoneの方にヘッドセットをつながないと音が出ない。ずっと無音で、何の案内も出ないわけ。

一方で、AppleのRadioアプリは、Watchから音が出る。iPhoneからは音が出ない。Watchもヘッドセットをつながないと音が出ない。

ややこしやー。

ミュージックアプリも、同期専用のプレイリストを作ってやらないと、Watchからは音が出ない。アプリはあるのにライブラリが空っぽなんてことが起きちゃう。

ほんに、ややこしやあ。

ああ、でもちょっとずつわかってきた。

何年かしたら、このわけのわからない投稿の意味がなくなるくらい、もう少しシンプルでわかりやすい状態になるんだろうな。

それでも、いいですよ、Apple Watch。

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Bluetoothヘッドセットを検索すると、かなーり、あやしい製品が目白押しですね。

中には外観はAirPodsそのもので、めっちゃ安いのとか。

共通しているのは、その安さと、大げさな利用者コメントと、名称がちょっと違ってたりというところとか。

でも見分けがつかないものもありそう。

気をつけてくださいね。Bluetoothヘッドセット、5,000円〜10,000円はふつう。それより安いのは、それなりの性能ですよ。使えなくはないでしょうけどね。

 サイボウズLiveが2019年4月に終了するというニュースは最近ではちょっとしたトピックスだった。「サイボウズLive」終了へ 200万ユーザ超えも……「有料サービスに集中」(ITmediaNEWS)

 無料で使えるグループウェアということで、当教室でも長い間活用していた。システムの老朽化で新たな設備投資が必要になり、無料のサービスとしては続けられなくなったとのことだ。やむを得ないことだろう。早急に代替を探すことになった。

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 単に記録するだけなら、Evernoteでいい。グループウェアを使う利点は、双方向にアクセスできることだ。いろいろ探して、Google Classroomにたどり着いた。これだけだと、ファイルの共有などができないので、Googleドライブドキュメントを併用する。

 Googleカレンダーとのリンクも可能のはずだが、今のところ、使い方がつかめていない。そのうちわかりやすく、便利になるだろう。

 サイボウズLiveもそうだったが、iOS, Android用のアプリがあるのもいい。iPadやiPhone、Androidタブレットでの閲覧も可能だ。

Microsoft Yammer

 マイクロソフトのYammerに今、注目。

Google Classroom: 50 Ways You Can Use Google Classroom to Effectively Implement Digital Tools in Your Classroom (English Edition)

 ふいに電話がかかってきた。思わず、Apple Watch3の画面をタッチした。

 Apple Watch3がスピーカーフォン状態になった。そこにたまたま、話題を共有したい人がそばにいたので、偶然それは都合が良くて、ラッキーだった。話が早くつながり、伝える手間が省けた。

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 このとき、私はヘッドセットを右耳に装着していたので、iPhoneで電話を受けるときにやるように、ヘッドセットを選べるのかと思っていた。Apple Wathch3の場合、どうやらそういう選択はなくて「どこをタッチするか。」で音声の出口が決まるようだ。操作は至ってシンプルだ。ヘッドセットでプライベートに話をしたい場合には、ヘッドセットをタッチする必要があったのだ。

 また、iPhoneの場合もSiriが有効なら「電話を受ける、または拒否と言います。」とアナウンスがある。「受ける」と言えば、ハンズフリーで、そのままヘッドセットで話すことができる。手が離せないとき、たとえば、運転中にはとても役に立つ。

 ヘッドセットを装着していないときには選択肢はない。腕時計に向かって話しかけるスタイルとなる。状況によっては、奇妙だろう。クラウチングスタートで号砲を待つランナーのような姿勢を保たなくてはいけない。どうか誰も見ていないようにと祈る。街かどを歩きながら、この姿勢になることは、できるなら避けたい。

 iPhoneの場合には、ヘッドフォン端子にコードを接続をすることもできる。Apple Watch3には、そのような端子はないので、Bluetoothヘッドセットは必須だと思う。

林檎時計、Apple Watch3

ゼロからはじめる Apple Watch スマートガイド[Series1/Series2対応版]

 Google AdSenseのページを開くたびに、ずっとこの赤い帯が表示され続けていて、ちょうど20日経った今日、PINが届き、ようやくこの赤い帯を外すことができました。

 AdSenseは、まだ5月に始めたばかりなのですが、収益化を目指します。そのためにまずやることは、このサイトを検索結果の上位に乗せることと、充実した内容のコンテンツを増やし、ここを訪れる人をハッピーにすることです。

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 パソコン教室のエフセブン(音楽レッスンもあります!)は、出張がメイン(99%)なので、教室にじっとしていることは皆無。でもたまにいるとき(出張がない、つまりヒマなとき(*^^*))に、教室のWindows PCでもレコーディング環境があれば、落ち着いてレコーディングもできるし、レッスンでも活用できそう。

 2017年5月24日にリリースされたStudio One Primeは、無料で使えて、なんとトラック数が無制限(!)32Bit浮動小数点演算のオーディオ・エンジン(一般的なのは16bit、ハイレゾで24bit、つまり音がいい。)、9種類のエフェクト(これは少ないけど、ないよりはまし。)などがついてきます。高度な編集を必要としないレコーディングであれば、じゅうぶん使える内容となっています。

 「32bit浮動小数点演算のオーディオ」って何?という方は、2013年に書かれたものですが、以下の記事が参考になると思います(外部リンク=新しいタブで開きます)。
AV Watch: 藤本健のDigital Audio Laboratory〜第572回:ハイレゾで注目の「32bit-float」で、オーディオの常識が変わる?
 私が演奏に使っているオカリーナという楽器は、音圧はあまりないにも関わらず、特定の周波数のレベルが高くなるため、録音する際には、機材の設定で音が歪みやすい楽器です。32bit-floatで録音できるのであれば、マイクの性能さえ良ければ、録音した後からでも調整することで、音の歪みを抑えられる可能性があるということです。

 これまでの無料ソフトには「試用版」みたいな位置づけがあって、さまざまな制限があった。でもそういった制限らしきものは見当たらない。これは、必要最低限だけれども、販売されている製品と同等の機能を持っている製品という感じです。試しに初めてDAWをやってみようという方にも、そのまま続けて使うことができるソフトです。

エイアイセブンジャパン、PreSonu Studio One Prime

 Studio One 3 Primeは、My PreSonusアカウントでサインインすると、購入して(もちろん0円で)ダウンロードできます。ユーザーアカウント登録は無料です。ショップのStudio One Primeの購入ページは、現時点(2017.5.25)では英文でした(ずっと英文かも?)。「Add To Cart」をクリックすると、無料で購入できます。カート画面が表示されるので「Proceed To Checkout」をクリックします。アドレスの末尾は「thankyou」に変わるのでうまく「購入」できたように見えるのですが、私の環境ではネット環境が遅くて、なかなか次の画面が現れませんでした。しびれを切らしたので、別タブでMy PreSonusを開くと、ちゃんと最近の購入履歴にStudio One 3 Primeが「購入済み」として表示されます。

 Windows 64bit版のインストーラーをダウンロードします。Studio One 3 Primeのダウンロード後も、いくつかの基本セットなどの追加のダウンロードが必要ですし、接続する機器によって、それぞれのドライバも必要です。

 ヘッドフォンでモニターをしながら録音してみると、現時点ではタイムラグが気になります。Corei7で8GBメモリのWindows10-PCなんですが、どこか設定が必要のようです。単純にOutputとしてPCのモニターをするとタイムラグはありません。やはり32bit-floatによる処理に時間がかかっているということでしょうか。続きはまた書きます。

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 その便利さを知っている人はもちろんOCR(おーしーあーる)と聞けば「ああ、あれですね。」でわかります。でも、なじみのない方にとってはピンときません。「紙に書かれた文字や活字を読み取って、パソコンの文字に変換することだよ。」と説明しても、やはり、ちんぷんかんぷんです。

どうやって読み取るの?

 紙に書かれた文字や活字を、スキャナーやカメラで読み取ります。タブレットやマウスで画面に書いた手書き文字を読み取るデジタル文字認識もこのOCR技術が使われています。

何に使われるのか

 紙に書かれた情報をパソコンで利用できる文字データに変換するために使います。文字データは、検索したり、コピーしたり、パソコン上で編集することができます。別の紙に書き写したり、キーボードで1文字ずつ入力するよりかなり早くパソコンの中に文字情報を読み込むことができます。

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 2017年5月8日(月)晴れ。2017年度の目標は、友人であり、パソコンのレッスン生でもある平家くんと一緒に、まずGoogle Adsenseの登録をクリアすること。A8.netのアフィリエイトはずっとやっているけど、メンテナンスがたいへん。広告のメンテナンスよりも、コンテンツのメンテナンスに力を入れたい。そのためのGoogle Adsense。下記の本によると、アフィリエイトとGoogle AdSenseの広告の併用はポリシー違反にはならないそうで、ひと安心です。

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 レッスンのあと、鳥取県立図書館に来てみた。パソコン、情報処理などのコーナーを探してみるが、Google Adsenseに関する本は見つからなかった。検索すると「できる100ワザGoogle Adsense」(インプレス・染谷昌利著)が書架にあることがわかったが、その書棚には並んでいなかった。貸し出されてはいないので、館内で誰かが読んでいるか、返却後まだ書架に戻っていないかどちらか。受付で確認することはできると思うが、この本は2014年出版の本。前に一度読んだ本だ。この本を手にとることをあきらめて、図書館をあとにする。

 次に書店に行ってみることにした。向かったのは今井書店湖山店。ここで「現役アフィリエイターが教える!稼げるGoogleアドセンス教科書」(技術評論社・三木美穂著)を購入した。

 まず本の著者である三木さんのサイトを覗いてみてみよう。

ちびっこ育児の体験記
キティスタイル

 なるほどなぁ。すごく参考になります。まず、丁寧にサイトを作る。これに限るね。今日から、1日1回はサイトを更新する時間を作ります。丁寧に丁寧に。

コスメ庵

 このサイトは、kittys.bizのサブドメインになっているようですが、一覧にはないようです。

現在お持ちのアカウントはホスト専用

 ちょっと気になる記事を見つけました。以下は外部リンク(新しいタブで開きます)となります。

ブログでAdSenseをしたいなら、YouTubeの収益化には要注意

 どうやら私の場合もこのケースに当てはまりそうな気がします。現在のアカウントでは、YouTubeで収益化をしたものの、1000円以上の収益は得られておらず、AdSenseの方でも承認を得られる可能性はなく、広告はやはり空白のままとなる可能性が高いようだ。本を買ってはみたものの、やはりGoogle Adsenseはあきらめた方がいいのかもしれないと思い始めています。

 Google AdSenseをあきらめるか、YouTubeの方でまず1,000円以上の収益を目指すかと持久戦になる覚悟をしていたんですが、「AdSense 広告掲載に伴うウェブサイト承認完了のお知らせ」というメールが5月9日に届きました。承認できました! 結果、ほぼ24時間くらいで承認されたことになります。ある程度長文のものも含めてコンテンツがあったのが良かったんだろうか。

 これからGoogle Adsenseを始めるという方には必ず読んでほしいのは「プログラムポリシーガイドブック」だ。内容はぜんぜん難しくない。たった12ページなので、すぐに読むことができる。Google Adsenseの考え方を記したシンプルな文書だ。

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平家弘康さんのホームページ

弘康(ヒロヤス)の脳性麻痺の生活の様子身体障がい脳性麻痺を持っている弘康(ヒロヤス)の生活の様子を投稿しております。
ヒロスタジオパソコン情報サイト