ブログサービスで有名なアメーバが、無料で作れるホームページとして、サービスを提供しているのがAmeba Ownd(オウンド)です。

ぼくもこのAmeba Owndでホームページを作っていたのですが、更新しなくなって、1,000日以上がたっていて、放置したまま置いていてもしょうがないので、ページを削除しようと思ったのですが、最初メニューが見つからず、方法がわかりませんでした。

で、ようやくわかったのは、「設定」「基本設定」のメニューをスクロールしていって、一番下に「サイトを削除するにはこちらから サイトを削除」という小さな文字がありました。

ありました。削除されました。

マイクロソフトから、廉価版と言える、10インチのSurface Goが日本でも発売されます。

iPadを敬遠してきた方には、朗報ではないでしょうか。

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OSは、Windows 10 in S modeで、ストアアプリのみをインストールできます。もちろん、S modeは解除するとデスクトップアプリも使えるようになります(ただし、S modeには戻せない)。

当教室では、現在2台のデスクトップパソコンにWindows 10をインストールして使っています。さらに1台、8インチのWindowsタブレットがありますが、ノートパソコンはMac OSとChrome OSがそれぞれ1台ずつ。

出張先のレッスン、ブログやホームページの管理については、MacBook Pro13で支障なくできています。ただ、電源アダプターを持ち歩くのが面倒なので、バッテリー残量には気を使います。

Surface Goなら、出先でWindows10が使えて、バッテリーも持つなぁ。と、ちょっと考えました。MacBookはクルマに積んでおいて、出先ではWindowsパソコンを使う。なかなか理想的かな、と。

Officeは、既にサブスクリプションでWin/Mac両方で使っているので、インストール版は正直ムダ。

結局399ドル・・・ではなく、日本では、Office込みの6万円超となる見込みなので、今の所、様子見です。でも、お得です。

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Intel crushes Computex with…[PC World]の記事(英文)

このスペックは、ワンチップでの話です。しかも、この記事によれば、これは、インテルの50周年記念モデルとして発売されるCore i7-8086Kで、2019年には2,000ドル(約22万円)以上で市販されるそうです。これを高いと思うか、安いと思うかは、それぞれの判断にお任せしますが、その天文学的性能に比べると、天文学的な価格ではないようです。

こうした最先端のCPUモデルを、フラッグシップといいます。パソコンに組み上げたときには、PC単体で100万円を超える可能性もあり、一般には、なかなか手の届かないモデルには違いないんですが、クルマの世界でも見られるように、フラッグシップの大幅な性能の向上が牽引力となって、確実に手の届く機種の性能の向上にも大きな影響があります。

ここから、予想されることは、現在パソコンの機能を制限した小型PCであるタブレットやスマホが、現在のパソコンと同程度の性能を持つようになり、単なる形態の違いでしかない状態になることを意味します。つまり、ポケットに入るスマホを自宅に持ち帰り、ドックにセットすれば、パソコンとしても使え、プラットフォームの違いに関わらず、データも共通して流用でき、そこにAIの機能が加わるようになるということです。

そして、あらゆる家電製品もそこにつながるだろうし、人間が生活の基盤となる収入を得るために、頑張って仕事をしてきたデータ処理の領域は完全にAIに任せられる状況が生まれることになります。

それも、この先、わずか数年で。

近未来と言うには、めっちゃ近い未来。

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考えてみれば、1995年にWindows95、その5年後にWindowsMe/2000が登場して、まだ、100MB(メガ!)とかってハードディスクの容量でした。通信モデムが当たり前で、ISDNはじめちゃんコマーシャルしてました。2002年にWindowsXP、その後の10数年で、いろんな出来事がありました。PHSやポケベルも消えたのはつい最近です。

PHSが終了(日経BP)

AIだって、実用化はまだ先だと思われていました。それが、2017年頃から、Siri、OkGoogle、に加えて、アレクサとそれぞれのAIスピーカーの導入というカタチで、急速に家庭に入り始めました(Appleの「HomePad」は、まだ日本では発売されていません)。

どんな変化があろうと、時代任せ、人任せ、関係ないを通すことはぜんぜん構わないと思います。それでも生きられる社会は存在すると思います。

ただ、それが単なる「ついていけない。」「必要ない。」「年齢的にもう遅い。」とかという否定的なイメージであれば、それはぜひ修正しておいてほしいと思います。

インターネットは、人間の脳がニューロンの働きで活性化するように、発達したCPU(パソコン)を得て、宇宙空間をイメージできるくらいの大きな人類の脳細胞になりつつあります。また、そこには犯罪を含む、あらゆる人間の営みが反映された意識の集合体ができつつあります。

そこにどう関わるかは自由です。

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ブログから

6ヶ月間有効な1万円チケット

以前、回数券みたいな制度を作ったことがあります。何人か、それでパソコンのサポートをやったことがありました。毎回カードにハンコを押して「あと何回ですね。」みたいな感じで、やりました。

それはそれで、まあ好評だったんですけど、時間オーバーしたときに、どうカウントするか、悩んだことがあります。そのうちの一人は、しょっちゅうパソコンを買い換える人で、時間のかかるセットアップを何度かやりました。

2時間かかりましたから、2回分というのは、当然そうなるし、セットアップは一律5,000円で別料金としてもよかったんだけど、それはそれで線引きがなんとなく難しい。

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宣伝しなくなって、その方ともお付き合いがなくなって、回数券は消えました。

何回でも、時間のある時に、サポートやレッスンを受けられるチケットを作ってみようかな。制限は1回が1時間以内、6ヶ月ということだけ。パソコンでも、音楽でも。

回数を決めちゃうと、10分で終わっちゃうような場合もあるんですね。回数券のときは「0.5」ってカウントしてましたけど。それは、サービスとして。でも、回数が関係なければ、5分で終わってもいいわけです。1時間以上かかるサポートは、その分をその都度、別料金としていただく。これで1万円だったら、1時間2,500円のサポートが4回で同額、5回以上で割安になります。

もしやるとしたら、10枠限定かなー。それ以上は増やせないと思う。

「お。それいいねえ。」という方がおられたら、「ホームページ見ました。」と声をかけてください。

LINE@の方でも、メッセージを書いてみました。

Search Console

ホームページを作る際には、見やすい構成になっているか、最適なコンテンツが配置されているか、ナビゲーションはどうかというようなことに留意しながら作ります。

Web上には、そういったことを総合的に調べてくれる便利なツールがたくさんあります。

その中で「検索」という視点でホームページを検証してくれるのが、サーチコンソール(Google Search Console)です。

Googleアナリティクスと連携することで、今どういう状態になっているのか、どう改善していけばいいのかを見ていくことが可能なツールになっています。

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私は、パソコンやインターネットを利用していて、パスワードを打ち込むたびに「めんどくさいなぁ。」と思う。

パスワードを入れなくても、虹彩認証、指紋認証、あるいは声紋認証など、今いろんな方法がある。もっと安全で快適にならないだろうか。

そのうち、すべての電子機器がAIアシスタントにつながるようになり、キーボードからパスワードを打ち込んでいた時代が、たぶん終わると思う。

AIアシスタントではないけれど、現在、Apple Watch は Mac のロックをパスワードなしで自動解除できる。

Apple Watch で Mac のロックを自動解除する方法

いずれ、体のどこかに埋め込んだチップが上記の Apple Watch の代わりになると思う。埋め込むためには、電池交換の要らないチップがつくられるだろう。そうなると、AIアシスタントは補助的な役割を担うことになると思う。体内にチップを埋め込むことにどうしても抵抗がある人のためにも、AIアシスタントの果たす役割は大きい。

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中には、AIアシスタントと音声でやり取りすることに抵抗がある人もいるだろう。今でこそAIアシスタントはAI機能のついたスピーカーのようなカタチになっているが、ディスプレイを備える、あるいはテレビやパソコンにワイヤレスで接続されるのが当たり前になるだろう。

ディスプレイの表示と、簡単なジェスチャーで無言でも操作をすることができるようになるだろう。たとえば、テレビに向かって、手のひらを上から下にゆっくりと下ろす動作をすれば、ボリュームが下がり、人差し指を立てて口の前に持ってくれば、無音になる、といった感じに。

人はどんどん生産的な仕事から離れていくだろう。そういう時代に人生を楽しめるかどうかは、遊びだろうし、芸術、衣食住を含む文化が鍵なんだろうと思う。

スルスルこうそですっきりな体へ

メインで更新しているサイトは、このパソコン教室のエフセブンと、tajiri90.comの2つです。

この2つだけでも、毎日の更新ができていないのに、10個くらいサイトを作っているので、残りの8つのサイトはほとんど手付かずの状態です。

じゃあ、更新しなくっちゃと、だからといって、無理はしたくないわけです。というか、無理はできない。

ひとつの記事を書くのに、イメージがあれば、だいたい20分あれば書けると思う。3時間あれば10個のサイトは更新できる計算だ。

ただ、やはりネタ切れになると、記事が書けない。

ネタの仕込みというと、ふだん考えていることをメモを取るのが一番大きいでしょう。

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一番よく使っているのは、Evernote(エヴァーノート)ですね。

Macでは、Bear(ベアー)もよく使ってる。

OneNoteや、Googleドキュメント、Dropboxなどは、別の使い方をしています。

EvernoteもBearも、タグが使えるし、検索が容易なのと、割と無頓着になんでも書き込んでおけるというのがよく使う理由です。

一時、slackも使っていましたが、これは情報を共有するグループで使うといいだろうなと思う。

グループウェアを使うほどじゃないけど、情報を共有したいとき、slackやyammerは、便利だ。

これらのアプリやソフトの使い方は、またそれぞれに記事を書いてみようと思う。

Evernote, 7notes, iPad(ブログ)
日々考えていることをメモをする(ブログ)
Apple Watch3でアプリBearを使う(ブログ)
共有原野~シェアする未来(ブログ)

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あ。

本気にしないでくださいね。

「タコ」は、ありません(笑)

メガ、ギガ、テラ、の次は、・・・。

いや、その、テラの次だから、ジンジャ?

じゃなくって。ペタっていいます。

ついでにエクサ、ゼタ、ヨタも必要になる?

エクサはEになるのかな?Xかな?

Xにしたら、XZYになって、アルファベットの最後を間違えたみたいになるし、Eだと、EZYになるから、イージーって読まれそう。ユニクロにEZYジーンズってあるらしいし。

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ぼくの場合、ハードディスクの容量を表すのにギガってのがあるよって聞いたのが、似たような聞きなれない単位を聞いた最初だった気がする。

そのむかし、ハードディスクって結構高くて、100メガにしようか、200メガにしようかみたいなことで迷ってた記憶がある。今なら数分の動画をひとつっきりしか残せない容量なんだけど。

フロッピーディスクの時代は、キロ、メガくらいで、メガっていうことばもでかいというイメージだったし(メガどん、メガ盛りとか言う)。10年くらい前にしょこたんがギザかわゆすとかって言ってたのもこのギガから来てるんだった。

で、そのうち、テラとか今は普通に録画用のハードディスクがテラ単位だし、さすがにサイズ感が既にアヤシイ感じがする。

メモリやCPUなんかも、1ギガってどんなん?って時代がたしかにあったよね。

もう、ややこしいので、考えるのよしましょう。

ぜんぶひっくるめて、タコもジンジャもでかいって覚えましょう(ないってば!)。

こんな単位作ったところで、宇宙はもっとでかいもんで。

迷ったときに、たとえば「ハードディスクの『ギガ』がなくなったから、買いに行こう♪」って思ったときに、調べて確かめたらいいでしょう。

みんな、気にしすぎだねー。パソコンのことば。今日からテラよりでかいサイズはアホーにしますって、閣議決定してもらいましょう。

「新製品のSSD、256アホーだよねって。わー、すっげー。いいなぁ♡」

こんな感じでどうでしょう。

(そこ、タコでしょうというツッコミはなしで。)

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どうして人は、外でインターネットにつなげられるのか、わからない。

それって、高いんでしょう?

どういう仕組?どうなってるの?どうしたらいいの?

いまさら聞けない・・・いや、聞けばいいんだけどさ。

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確かに、昔は携帯で動画とか、ゲームとか、ずっとつなぎっぱなしにしてると、高額な請求が来たりしました。もちろん、契約の仕方、使い方によっては、今でもあります。

友だち同士でLINEでやり取りする程度、家族は無料とかってあるから、実際には毎月数千円程度だよって人がほとんどだと思います。

それで、パソコンやタブレットがあれば、それもインターネットにつなげられます。

SIMとか、いるんじゃないの?

よくご存知ですね。シムのこと。たしかにSIMが利用できれば、パソコンやタブレットも直接インターネットにつなげられます。でも、今回はSIMがなくていいっていう話をします。

テザリングを利用すればいいんです。

tether(テザー)というのは、そのものずばり「つなぐ」という意味です。もともとの意味は、家畜をつなぐ縄のことらしいです。tethering(テザリング)は携帯やスマートフォンのインターネットを他のパソコンやタブレットからも利用することをいいます。

今、だいたいのスマートフォンがこの機能を持っていますので、スマートフォンさえあれば、テザリングでパソコンやタブレットもインターネットにつなぐことができます。つなぐパソコンやタブレットから一度接続設定をしてしまえば、2回めからは自動でつなぐこともできます。

このやり方の注意する点は、スマートフォンのネットワーク使用量を消費する(もちろん電池も消費する)ということです。バリバリ動画を見るような使い方だと、あっという間に使えなくなるか、低速になります。

テザリングを使いたくないという方は、モバイルルーターを使うことになるでしょう。

モバイルルーターについては、また別の機会に解説します。

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最近のトピックスと言うと、やはりAI(エーアイ・人工知能)でしょうか。

以前、AIというと、スーパーコンピューターが使われていたりして、あまり身近ではありませんでしたが、最近は、身近なところにAIが使われているようになりました。

一番身近なのは、音声による検索ではないでしょうか。

スマホでもできますし、スマートスピーカーのように音声で音楽を再生したり、家電を操作できるような新しい端末も続々と発売されるようになりました。

先日亡くなられたホーキング博士のように「人工知能の発明は人類史上最大の出来事だった。だが同時に、『最後』の出来事になってしまう可能性もある」(Wikipediaより)と警鐘を鳴らす方もいます。

AIそのものは大変に役に立つものだけれど、それを悪用しようとする人によってハッキングされた場合、恐ろしいことになりかねません。現代はセキュリティが最大の課題だと言えるでしょう。

仮想通貨(暗号通貨)なども、悪用される事件が時々起こります。

もちろん、こうした開発とそれを阻害する要因というのは、新しい技術が生まれる度に起こってきたことです。

利用できるところは利用しながら、しっかりと現状を見ることが大切だろうと思います。

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