ポータブルキーボードを使う

いいものは迷わず手に入れる

信用できる知り合いから「これいいよ。」という情報をいただいたので、アマゾンでiCleverの折りたたみキーボードを購入した。Bluetooth接続方式で、バッテリー内蔵の充電式。

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OSはなんでもOK!!

iPhone、Androidタブレット、どちらでも接続して快適に使えた。ちょっと実験として、今回MacBook Pro13に接続しても使えるかどうか試してみた。結果は、バッチリだった。もちろん、Windowsでも使えて、キーレイアウトも一発で変更できる。

1段目数字キーの位置が微妙に異なるので、数字などは、慣れないとミス・タイプすることがあるが、それ以外は問題ない。

MacBook Pro13につないだら、Win+Spaceで日本語の切り替えにも対応でき、このままこのキーボードで入力してもまったく違和感がない。OSの切り替えができるというのも、秀逸だ。

キーピッチは17ミリなので、19ミリあるMacBook Pro13のキーボードに比べると、かなりコンパクトだ。折りたたむと、はがきくらいの大きさになる。

もちろん、これはスマホやタブレットで使うのに便利だ。小さい画面で入力するのは少しの間、たとえば検索くらいなら、音声入力でもフリックでもじゅうぶんなんだけど、長文になるとたいへんだった。

そういうとき、わざわざパソコンを開いて電源を入れて、入力作業をしていた。そのためにパソコンとWi-Fiを持ち歩いてたようなもんだ。

以前、もう20年くらい前だが、真ん中で折りたたむタイプの携帯キーボードを使っていたことがある。真ん中で折りたたまれるため、中心部分は安定した机などに置くことが必須で、不安定だった。iCleverのこのキーボードは、三分割なので、中心部分は安定している。そのため、膝の上(太もも)に置いて使うことも可能だ。つまり、クルマの中でもiPhoneを使って文章を打つことができる。

確かに、これはイイ!!二重丸だ。

感染防止対策として

日常やっていること

現在ごく当然のこととして、感染防止対策は必要となっています。

外出時はもちろん、家の中でも、ハンカチ・タオルなどを常に持ち歩いています。ドアノブ、水道の栓、リモコン、こういった共用のものを直接触らないようにしています。

定期的な、石鹸での手洗い、うがい薬をつかったうがい、人と会う場所でのマスクの着用も、当然必須でしょう。

ハンカチ・タオル、下着類は、これまでも一日何度も取り替えて使っていたので、十分な枚数があるのですが、使ったものを溜め込まないで、こまめに洗濯するようにしています。

あとは、人混みを避けることですね。人気のショッピングモール、店舗などを、買い物が目的ではなくて、暇な時間に散策に訪れるというようなことが、以前はありました。そういった、ぶらり歩きは避けています。もちろんマスクをつけて買い物には行きます。

出張専門のパソコン講師として

個人の方のサポートは、現在、月に2、3件程度です。ほぼ休業状態です。音楽の個人レッスンも半数は自粛か、辞退となっています。パソコン、音楽とも、数名のグループでのレッスン、講習だけをやっている状況です。

音楽のレッスンについては、ギターの場合はマスク着用でいいんですが、クラリネット、オカリーナについては、マスクを外して行います。換気、手洗い、距離を保つこと、体調を整えることで細心の注意を心がけているところです。

ぼくは、この状態がこれからも続くんじゃないかと考えています。あくまで個人的な考えで、収束するにしても、感染防止対策は必要だし、働き方も変える必要があるんだと思っています。

鳥取県民として

鳥取、島根、岩手の3県が感染者がいない県としてずっと残っています。この数日の週末を見ても、鳥取砂丘などの観光地を訪れる観光客は、以前より少ないにしても、賑わっていました。ここへきて、開放感があるのか、売店の方はマスクをつけているのに、観光客は半数くらいはマスクをつけていません。

環境として言えるのは、空気が澄んでいること、人が少なくて、人口密度が小さいこと、人々の気質もおとなしいというようなことが挙げられるでしょうか。

自然とともに生きる

自然が豊かであることが何より誇れることなんだろうなと思います。最初の画像は、倉吉市の打吹公園の桜並木です。いつもの年なら、賑わっていると思いますが、気温が10度ちょっとくらいで肌寒かったのもありますが、人通りはまばらでした。

この日は、公園内にある倉吉博物館で、佐川美術館(滋賀県)コレクションによる、生誕90年を記念した「平山郁夫が描く世界遺産展」が開催されていました。
この深みのある濃い青、光にも見え、闇にも見え、完全なる寒色にも関わらず、暖かさを感じさせる色合いは、平山郁夫にしか出せない色だろうと思う。
シルクロードを通ってきた文化が、最後にたどり着いた地である日本で、仏教文化が独自の発展をしてきた。
スケッチ風のシンプルなタッチで描かれる世界遺産の絵の数々も見ごたえがあった。

パソコンクラブ再開しました。

ここは大人の新学期

4月2日に、ぼくがパソコン講座「いざよいver.2」と位置づけている県民ふれあい会館のパソコンクラブに行ってきました。2月末に初顔合わせをして、3月にも1回講座を持ちました。

USBメモリを準備

USBメモリの写真講座では、受講生用にノートパソコンを会場の県民ふれあい会館で貸し出されたものを使用します。パソコンの持ち込みはしていません。
そのため、受講生の方は、USBメモリを持参して、それぞれのファイルを保存して持ち帰ることになります。
ぼくも、ファイルの保存操作を説明する際に、必要と思われるので、講座のあと、使用するUSBメモリを買ってきました。ヤマダ電機で700円くらいでした。
パッケージに「USB2.0」と書いてあるのは、今USBの規格が3.0ですから、少し前の規格です。「16GB(ギガバイト)」というのは、容量の大きさで、割と小さめ(少なめ)ですが、一時的に文書を保存するだけなので、これくらいがちょうどいいかなと思います。小さめといってもCDは1GBより小さいですし、DVDは4.7GB、ブルーレイ(一層)が25GBなので、これで十分なのです。
購入の決め手は、値段の安さはもちろんですが、他のUSBメモリよりも、小さいことと、メタリックな質感です。
ただ、端子カバーがありませんので、保管時にほこりが入らないように注意する必要はあります。

新型コロナ対策を万全に

受講生の皆さんが全員マスクをしていて、講師のぼくだけがマスクをしていませんでした。これは顰蹙(ひんしゅく)でしたね。次回はマスク着用で行こうと思います。

うがい薬を買ってきました。家に帰ったら、まず、うがい手洗いです。

マスクも重要ですが、除菌や換気など、とにかく清潔にして、ぼく自身が、免疫をつけて、新型コロナウイルスに限らず、風邪にもかからないことが大切だと考えています。

気になるのは、共用のパソコンを使うことになるので、会館の方でしっかり管理されていると思われるので安心ですが、除菌スプレーと清潔なタオルを準備して、キーボードとマウス、ディスプレイの掃除をしてから、次回の講座を始めようと思います。

エクセルのチャレンジでした

肝心な講座の内容を記していませんでしたね。受講生の皆さんが持っているエクセルのテキストの最終チャレンジ問題がいくつか残っていたので、その中の一つをやりました。「ゴルフ・スコア表」でした。

数字の入力の仕方、オートSUMのボタンの使い方、平均の求め方、列幅の整え方などが要点になります。

ゴルフの「パット」のスペルが「PUTT」っていうのも、意外な発見でした。「HDCP」が「ハンディキャップ」というのも、最初気が付きませんでした。

ゴルフスコア表.xlsx(クリックするとエクセルの表が開きます)

パソコン講座「いざよいver.2」

いざよい復活?

2015年に休止した県民ふれあい会館のパソコン講座「いざよい」が、2020年にまさか復活するとは夢にも思っていませんでした。

なんと当時受講されていた方が中心になって、クラブ活動的に会場を借りて、「パソコンクラブ」を継続して、5年もやっていたというから驚きです。

しかも、そこに講師で参加していたのが、この会館で以前お世話になっていたパソコン講座担当の元職員さんでした。その職員さんも2015年かその前後には会館を退職されていて、他の職場に務められていた方でした。

ぼくが10年近くもここでお世話になったその方が、2月下旬に突然亡くなられたことを知り、先月1回そのパソコンクラブを引き継いで講座をやってみました。エクセルの練習問題でした。

いざよいとは?

「いざよい」というのは、十六夜。満月よりも1時間くらい遅く昇り始め、深夜多くの人が寝静まった頃、煌々と夜空を照らす、まん丸のお月さま。

その十六夜の月のように、人生には何かを始めるのに遅すぎることはない。60代からでも、70代からでも、何歳からでも学べるパソコン講座として「いざよい」と名付けてやっていた講座でした。

前回は準備をきっちりやって、テキストも自作してやっていたので、力尽きたみたいなところがありました。当時は、個人のサポート、レッスンが必要だという思いも強かった。

写真の月は、JOYLEという占星術について書かれたホームページからお借りしました。オリジナルの画像なのか、素材なのか記載が見当たりませんでしたので、あとで確認して不適当であれば削除します。

パソコンクラブ開始

引き継いでやっていますので、ぼくの気持ちの中では、いざよいなんですが、参加される方と一緒になって、当面いつまで続くかわかりませんが、気楽にやってみようと思っているところです。

こんなことがやりたい、というようなことを参加される方の中から次回の課題として出してもらって、1回1回作っていけたらいいかなと思います。

Final Cut Pro X 1日目(残り90日)

いよいよFinal Cut Pro Xを使ってみようと思います。この段階で、ぼくは、まったくこのソフトに関する知識がありません。動画編集に関しても、初心者といっていいでしょう。その初心者が90日間でどれだけこのソフトを使えるようになるのかを、これから実体験としてレポートしていこうと思います。

インストールと起動

インストール手順の詳細については省きます。だいたい他のアプリと同じような手順です。次へ次へとクリックしていって、使用許諾に同意する。そんな感じです。特別変わったことはありませんでした。

このパソコンのスペック的には重いのかな、と思ってましたけど、今のところAdobe製品と比べると起動は速いです。「体験版を使う」画面が出るだけで、あとは、瞬時に画面が表示されます。もちろん、いろいろと作業が進むにつれて、読み込むファイルが増えて起動に時間がかかっていくようになるのかも知れません。

初心者にありがちなこと

さて、多くの初心者がどういう失敗をするかというと、たいていの人が解説書を買いに走るんじゃないでしょうか。それで、本を買ってみたけど、まず、書いてある内容が理解しにくくて、頭に入ってこない。そのうち、本と画面との違いがあることに混乱して、本を読むのもあきらめてしまう。

いや、ぼくもそうでしたから。読んでもいないのに、本が増えていって、5年くらいしたら、もうその本は古くて、図書館にも並んでいないような本になってて、処分してしまったという感じでした。

もちろん、10年、20年前の本でも、基本的なことや、構造的なことだけを丁寧に書かれた本は今でも役に立つことがあります。新しい機能や、便利な機能などを写真、図解入りで書かれた本などは、その時に読んで実際に触れてやってみないと理解できません。

ぼくがまずやること

これは、ぼくの場合であって、誰もがこのやり方がいいというわけではありません。このあと説明しますが、とにかく何か作ってみて、使ってみるという方もいます。

初めてのソフト、アプリを使い始めるときにぼくがやるのは、まず、初期画面を眺めることです。これが基本になるわけです。どこに何があるのか。そして、メニューをひとつひとつ開いてみます。ダイアログも開いてみます。それを繰り返しながら、使いこなしている自分の姿を想像します。

春の海プロジェクト

Final Cut Pro X, 試用90日間

Mac用の動画編集ソフト「Final Cut Pro X」と音楽作成ソフト「Logic Pro X」が、3ヶ月間、試用できることがわかりました。Logic Pro Xの方は、試用できるのがまだ少し先のようなので、こちらは、Final Cut Pro Xの試用期間終了後にインストールしてみようと思います。

Final Cut Pro X – フリートライアル(Apple.comへのリンク)
Logic Pro X – Apple(日本)

インストール用のファイルは、2.7GBあるので、未だにADSL環境な我が家でダウンロードが終わるのは、明日?になりそう・・・。

動画編集については、現在WindowsPCで、Adobe Premiere Proが使えるので、Final Cut Pro Xは使っていません。Adobeのサブスクリプションが終了したあと、使うかどうかを検討することになると思います。ただ、これまでは30日間だけの試用期間だったので、90日間試用できるこの機会に使ってみようと思います。

そもそも使用しているMacも、MacBook Pro (Retina, 13-inch, Mid 2014)と、今となっては古いマシンになりました。プロセッサは2.6 GHz デュアルコアIntel Core i5、メモリは8 GB、グラフィックスはIntel Iris 1536 MBです。この環境でどれだけ使えるかでしょう。必要な機能が使えないとなれば、Macを買い換える必要も出てくるかも知れません。

動画編集は、Windows10/Adobeがあるので、それだけだとMacを買い換える気にはなれないのですが、音楽編集については、現在Mac標準ソフトGarage Bandに頼り切っています。今のところ、トラック数も最大で10くらいしか使っていませんし、マイク録りで重ねて、イコライジング、リヴァーブとアンビエンスをかけるくらいなので、それほど必要性はないのですが、音質的により良いものができるのなら、Logic Pro Xには興味があります。

最近話題の「100日後に○○○○」っていうのがありましたが、今日からカウントダウン「90日間Final Cut Pro X」を毎日書いてみようかと思います。初日の今日は、ダウンロードで終わりそう(笑)。

まだまだ現役マックブックプロ

MacBook Pro (Retina, 13-inch, Mid 2014)

新製品が出るたびに、いよいよ買い替えかなぐらいの気持ちにはなりますね。でも、不満はないんです。ちゃんと、Catalina(カタリーナ)で動いていますし。

ストレージは128GBしかありません。でも、ヤセガマンといえばそうですが、ストレージが逼迫してくると、その都度、整理をして、切り抜けられています。

メモリも8GBしかありません。でも、今でも8GBは、割と標準です。

まあ、たぶん、あと4〜5年かなぁと思っています。

アプリそのものが大きくなりつつあるからです。アップデートもままならない状況ですので、最近は、Windowsパソコンの出番も増えつつあります。

Adobe製品はWindowsで使うことが多くなりました。

MacBook Proで重宝しているのは、GarageBandや、iMovieですね。マック専用のメディアアプリが一番有効です。

To-Doリスト、使っていますか?

トゥドゥリストって何?

「いついつまでに、これをする。」とか、「買い物に行ったら、これを買う。」とか、いわゆる、することメモ、買い物メモみたいなものを、スマホやパソコンの画面に、決まった時間に通知して表示してくれる便利なアプリがあります。

以前はよく使っていたのですが、通知を見逃して、結局忘れてしまうというようなことがあったので、最近よくやるのは、「自分宛てメール」です。Gメールのスヌーズ機能を使えば、時間を指定して通知もしてくれます。

Wunderlistが5月6日に終了

Wunderlistもよく使っていたアプリだったのですが、2015年にマイクロソフトに買収され、結局今年の5月6日には、サービスを終了することになったようだ。その後は、マイクロソフトToDoをお使いくださいみたいなメールが今日届いた。

どうせ消すんだし、方法はなんでもいい。

この手のアプリって、どれが使いやすいのかなと、いろいろ試しては使わなくなってました。カレンダーと同期できるのとか、タブがついて分類できるのとか、音声でサッと入力できるのとか。あー、これいいなとか。見た目がきれいなのもあるし。

ぼくは、メールでも、何でも、見たらとっとと消しちゃうんだね。で、ToDoリストもある日、空っぽになる。

なんでもかんでも覚えておけばいいんだけど、その辺の記憶容量には自信がない。本当に必要なものだけを残そうとするから、要らないものは消してしまう。新聞の折込ちらしの裏が白かった時代は、適当なちらしの裏に書いて、折りたたんで、メモして持ち歩いていた。

手書きの手帳があれば、そこに書けば済むんだろうけど、手帳を持たなくなってからでも20年以上になる。

Microsoft ToDoは使う?

使わないかなぁ。使う人には便利だと思う。こういうものって、デファクト・スタンダードが生まれると、みんなそれを使うようになると思う。ワードやエクセルなんか、みんなが使うから使うんだよね。デファクト・スタンダードって、そういうもの。ToDoリストにはデファクト・スタンダードは、まだ、ないよね。

ぼくの場合は、当分は自分宛てメールでオッケーかな。

Googleドキュメント使い方入門

Googleドキュメントの使い方入門(リンク)

タブレットで表示するためのテキストをDropbox Paper(ドロップボックス・ペーパー)でも作成していました。

今後はどうかわかりませんが、Paperでは、なかなか見てもらう機会がなく、Googleドキュメントで編集し直そうと思っています。

手始めに「Googleドキュメント使い方入門」を作ろうと思います。いずれはキンドルで出版も考えています。

上記のリンクは作成途中のものを見ることができます。

ヤフオク!で落札したもの。

久しぶりのヤフオク!参戦でした。過去に出品は、ほとんどしていません。これまで落札した商品も数十件程度です。

今回も、以前に経験したことのある、ギリギリの攻防がありました! あと数分でオークション終了、これで落札か!?というときに、別の方の入札があり、延長されるってやつです。

「頼む!もう入札しないでくれ!」
「やっぱり、落札はダメかなあ。」
「これ以上金額が上がると無理かなぁ。」

そんな独り言を繰り返しぶつぶつ言います。

「あー!!また延長だ!!」

結果、落札しました!!無事中古のコンデジを入手することになりました。


これまで、OM10、OM4チタンとフィルムカメラではオリンパスを使っていたので、デジタル一眼にも興味はあったんですが、今さら大きな重いカメラは持ちたくないな。レンズ交換もめんどくさい。

ふだんiPhone SEで写真を撮って、SNSにそのままアップしているので、そのスタイルも生かしつつ、もう少しクリアな写真を撮りたいという感じです。(InstagramもFacebookも、Twitterも「ocarina_mu」です。)

落札したコンデジは、ソニーサイバーショット、RX100マーク3です。

初代RX100は1インチのセンサーってことで、ずいぶん話題になりました。すごいコンデジが出てきた、という印象がありました。が、当時は高嶺(値)の花、でした。

最新のRX100は、既にマーク7、第7世代となっています。もちろん、高いっす。

そのRX100マーク3を、中古とはいえ、なんと3万円台で入手できたのは、ラッキーです。中古相場も5万円前後、新品でもそれくらいですから。実際まだ初代も、マーク3も店頭で見かけることがあります。

「どうせ、状態は良くないんでしょう?」

写真で見た限りでは、ばっちりです。

もちろん、出品者の情報も調べました。大丈夫だと思います。

実は。

以前から、目を付けていたのは、ソニーでも、オリンパスでもなく、富士フィルムのコンデジでした。

富士フィルム、いいと思います。今でも好きです。

でもなあ。

先日のX100VのCF騒動でちょっと熱が冷めたというのはあります。

CF(コマーシャルフィルム)の騒動がどうのこうの、賛否両論ある中で、ぼくが何か言いたいということではなく、この騒動から、見えてきたものが、なんか、路線が違う気がしてきたって思ったってだけのことです。

で、やっぱりRX100いいなぁってなって、思い直して、絞っていったらマーク3に落ち着きました。

まだ、商品は届いていません。

届いてから、またレポートをします。