キンドルのカバー

最近、紙の本は買わなくなりました。電子書籍について

紙の本は買わないって言っても、音楽をやっているので、楽譜本はたまに買います。その他の本で買うとしたら、よっぽど読みたいけど、キンドルにない場合。もしくは、装丁が良くて、持っていたい本。いろいろあって、紙でどうしても残しておきたい本などに限られます。

なので、ぼくは2013年に購入した第5世代のKindle Paperwhiteをいつも持ち歩いています。このたび新しく発売されたKindle Paperwhiteは第10世代だそうです。画面と縁がフラットになって、防水機能がつきました。容量も増えて、とても魅力的ですね。この第10世代を購入しようかと思ったりもしたのですが、第5世代もまったく不満はないんですね。

NEW! Kindle Paperwhite

それでは、気分でもリフレッシュしましょうという意味で、初めてキンドルのカバーを買うことにしました。

カラフルな木のデザインです。キンドルが一気にお気に入りの1冊の本になりました。手に取ると、カバーの分だけ厚みを感じます。でも、手触りは良くなりました。カバーを閉じると画面がスリープになり、開くとすぐに読めます。これは快適です。

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