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 今よりもっと楽に楽譜が読めるようになりたいと思いませんか。ギターやピアノを弾くときに楽譜に記されているコード(和音)が意味不明な記号に見えていませんか。

 パソコン教室のエフセブンでは、音楽理論の基礎をわかりやすくお教えします。基礎がわかると、楽器を演奏したり、鑑賞したりするときの助けになります。そのほか、楽典、作曲、編曲、DTMなどを専門的に学ぶことができます。

大人になって音楽に触れる方

 音楽理論の基礎を知りたくて悩んでいるのは、これから音楽を学ぶ若い方ばかりではありません。公民館活動や生涯学習などで、大人になって楽器の演奏や合唱サークルに入る方も多いでしょう。その中である程度のことは学ぶことはできますが、なかなか理解できなくて、上達が遅れてしまい、結局あきらめてしまった方を私自身の講師としての指導経験の中で何人も見てきました。幸いその中から個人レッスンを選択されて、趣味として音楽を楽しんでおられる方も大勢います。

 何ごとも基礎を学ぶことは重要ですし、その後の楽しみ方も変わってきます。他のレッスン同様、初回ご相談だけであれば、レッスン料はいただきません。音楽がもっと楽しめるようご助言させていただきます。

楽典

 楽典というのは、音楽をがんじがらめに縛るムズカシイ理論だと思っていませんか。音楽理論の多くは、過去の作曲家、演奏家の残してきたエッセンスをわかりやすく整理したものです。それに縛られるかどうかは、その人の理解の仕方で変わります。楽典はクラシック音楽を学ぶための理論ではなく、単純に西洋音楽の基本であるドレミファソラシドを感覚的に理解するのにも役立ちます。それは、ジャズやポップス、ロック、ソウルなどを演奏する方にも役に立つものです。

作曲法・編曲法

 実は楽譜が読めなくても、演奏したり、作曲したりする方はたくさんおられます。それぞれの個人の特性に応じて、どんな知識が必要なのか、作曲するどんな方法があるのかを提案することができます。手書きでの楽譜作成についても学ぶことができますし、パソコン教室ならではの、パソコンを活用した音楽レッスンのメニューも豊富です。ただし、著作権の守られている市販の音楽については、音源・楽譜等コピー等はできませんので、あらかじめご承知ください。

DTM

 DTMというのは、デスクトップ・ミュージックの略で、パソコンを使った音楽制作全般を言います。現在のDTMは、パソコンの役割が非常に大きくなっています。極端な例では、パソコンだけで音楽の制作は可能です。また、キーボードや他の楽器をパソコンに接続して使うこともできます。マイクを使った多重録音も、高価なミキサーによらず、パソコンを使って、一人で行うことが可能です。個人で作成したものに限りますが、制作した音楽をCDに焼き付けたり、パッケージを含めて制作する方法についても、学ぶことができます。

パソコン教室のエフセブンの電話番号は0857-72-1305です。スマートフォンの方は[ここをタップ]すると、電話をかけることができます。

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